この支配からの、卒業。

 

始まりは
「靴マーガリン」だった

 

校舎の影。

芝生の上。

吸い込まれる空。

 

中学生の頃、

夏の終りのある日のこと。

 

僕は気だるい足取りで校舎に入り、

靴箱の左上、

出席番号1番のボックスを開いた。

 

ボロボロのスニーカーを脱ぎ、

ボックスにしまい、

上靴に手をかける。

 

その時、、、

 

ベチョ・・・

 

「・・・ッッ!?!?!?」

 

左の上靴が変だ。

ヌメっとしてる。

 

そっと上靴の中を見てみると、

なんと、

左の上靴の中にだけ、
マーガリンがべったりと
塗られているではないか!

 

それも、まるでトーストに塗るかのように、
丁寧に、内面全体に広げられている。

とてもじゃないが、
気持ち悪くて履けたもんじゃないし、

しかも、当時は夏休み明け。

 

密室で高温になり、
まさにオーブンで焼いたかのようで、
とろみが出て、香ばしい匂いすらする・・・。

 

(うわ・・・最悪だ・・・)

 

やるせない気持ちをぶつけるように
上靴をゴミ箱に叩き込み、
靴下のまま教室に向かう。

上靴を履いていない僕を見た
いじめっ子連中は
クスクス笑っている。

女子もだ。

 

可愛いあの子も、
頭のいいあの子も、
グレてるあの子も、
ちょっと気になってるあの子も、

僕の足元を見て笑っている。

そう、、、

 

僕は、クラス中から、
いじめられていたのだ。

 

それが、とてつもない劣等感、
コンプレックスでした。

なんとかして、
“奴ら”を見返したい。

なんとかして、
“奴ら”から逃れたい。

なんとかして、
“奴ら”に仕返しをしてやりたい。

 

絶対に、圧倒的な力を獲得し、
金も、女も、人生でも成功し、

僕のことをいじめてきた
奴らをひれ伏させ、
屈服させたい・・・!

 

24時間、そんなふうに、
心の中で思っていました。

「力だけが必要だ」と、
頑なに信じていたのです。

 

「人に従っているうちは負けだ」と、
そう自分に言い聞かせ、

「支配者になる」と、
そう心に決め、
人生を歩んできたのです。

 

そして、あらゆる「力」を
手に入れました。

 

女を口説くスキル
金を稼ぐスキル
仕事を最速で終わらせる技術

楽器の練習をし
歌の練習をし
筋トレやランニングをし
書店で一日中立ち読みして知識を入れて

頭の良さを
運動神経を
芸術的センスを
資本主義的スキルを
対人能力を

徹底的に磨き上げ続けました。

 

あらゆる能力を獲得すれば、
きっと幸せになれる。

そう信じていたのです。

 

その過程で僕は、
ホストになります。

 

「金と女」を攻略するために、
その道のプロの世界に
足を踏み入れたのです。

 

そして、ホストで教わった、
人心操作の技術を駆使することで、

ごく普通のOLに借金をさせ
挙句の果てにその仕事を
やめさせるまでに追い込んだり、

好きでもない子に色目を使い、
恋人の「フリ」をしてお金を出させたり、

曜日ごとに遊ぶ相手がいて、
電話すればすぐに部屋まで飛んできて、
用が済んだらすぐに帰らせ、

「これほしいなぁ」とつぶやけば、
翌日には買ってきてくれる・・・

 

多くの女が、自分を欲して、必死に金を使い、
心も身体も全てを捧げてくれる。

僕の命令によって、
女たちが従順に動く。

 

その事実が、

もう、とんでもなく、

気持ちよかった。

 

人を支配する。
思い通りになる。

 

「、、、最高だ!!!!」

 

今思えば、最低なことをしたなと思いますが、
当時は、そんなこと1ミリも考えませんでした。

 

僕は、その「危険な沼」にハマり、
次々に女性を口説き落とし、
ホストの客にしていきます。

 

しかし、その根底にあったのは、

 

“強烈な恨み”

 

でした。

 

過去、自分をいじめてきた相手に
まるで「復讐劇」を演じるかのように、

出会ったばかりの目の前の人に、
うらみをぶつけるかのように振る舞い、

やられたことを、何倍にもやりかえし、

過去の自分をなぐさめていたのです。

 

そうやって「恨み」によって
ホストでの成果を上げた僕は、
逆に、数多くの「恨み」を
買うことになります。

 

「よくも、もて遊んでくれたな…
一生後悔させてやる…」
と言って、連絡が取れなくなった子。

狂ったようにストーカーをする子。

僕の本名と家を割り出して、
郵便物を大量に送りつけてくる子。

 

関わった女性からは
そんな数多くの恨みを買い、
復讐を受けました。

 

それを受けた僕は、

「もっと強く、もっと確実に、
人をコントロールするスキルが必要だ」

と、より力を求めて努力します。

 

そして、次に出会った女性に、
更に ” 強烈な支配 ” を仕掛けるのです。

 

最終的にはホストで
「No.2」まで登りつめました。

 

その上にいたNo.1の姿は、
冷酷そのものでした。

関わった女性はみるみる生気を失い、
精神を薬に頼るようになり、

女性のメンタルが崩壊したときには、
容赦なく切り捨てる。

 

(No.1になるには、あそこまで
やらないといけないのか・・・)

と、チカラに憧れる一方で、
そこまで非情になり切れない自分もいて、
その狭間で揺れ動いていました。

 

その不安をごまかすかのように、

むしゃくしゃしたら後輩に手を上げ、
すべての買い物は後輩をパシリ、

僕に接客術をおしえてくれた先輩にすらも
暴言を吐くようになり、

雇ってくれているオーナーに対しても
反発してケンカをふっかける始末。

 

「オレがいないとこの店は回らない。
だから、何をやっても止められない。」

 

そう自分に信じ込ませ
“いじめる側”に回る事で、
記憶の奥深くにある
劣等感を埋め続けていたのです。

 

しかし、その生活は、
すぐに破綻を迎えます。

半年もたたないうちにお客様には、
一斉に連絡を絶たれた上で、
僕の悪口、噂を、
あらゆる場所で流されたのです。

 

最盛期には数百万円あった売上も、
最後には「3万円」になりました。

みるみるナンバーが下がり、
僕は、それまで見下していた人たちの
「格下」に成り下がってしまったのです。

 

それまでパシリにしていた後輩に
逆に「タバコ買ってこい」と言われ、

暴言を吐きまくっていた先輩には
女の子の目の前でビールをかけられ、、、

 

そして、オーナーにやられた「ある事件」
僕のメンタルにとどめを刺します。

 

その月の売上が決まる、最終日。

全席でシャンパンが空きまくる、
最も盛り上がる1日です。

しかし、その日、僕のお客さんは1名。
お金のない大学生の女の子で、
シャンパンを開けれるはずもありません。

 

そこに、オーナーがやってきました。

そして、目の前に座ります。

 

「どうしたんすか?」と聞くと、、、

 

オーナーは「オレのおごりだ」と言い、

おもむろに靴を脱ぎだし、

その中に数十万のシャンパンを注ぎ、

「飲め」

と、僕に差し出したのです。

 

その瞬間、ある事がアタマをよぎります。

 

ホストの不文律1
「出された酒は飲みきること」

ホストの不文律2
「上の者の言うことに従うこと」

 

(・・・逃げられない。)

 

そして、僕は、

お客様の目の前で、

オッサンがさっきまで履いていた
クサイ靴に注がれたシャンパンを

一気に飲み干しました。

 

オーナーからの
「お前はこの店には必要ない」
という、メッセージでした。

そのはなむけに、
強烈な「仕返し」をして来たのです。

 

・・・その夜、

オーナーに「二度と来ません」と告げ、

僕のホスト人生は終わりました。

 

行く宛もなく、

夜の街をフラフラと歩きながら、

絶望しました。

 

「マーガリンが、
シャンパンに変わっただけで、
僕の人生は何一つ変わってなかった…」

 

どんなに力を身に着けても、
どんなに能力を獲得しても、
ダメなのか・・・

 

学生時代に刻み込まれた
支配され、操作されることへの苦しみ。

 

そこに逆らい続け、
あがき続け、

「早く自由になりたい!」

と動き続けた先に、

 

僕は、誰のことも、
信じれなくなっていました。

 

それは、自分の事すら、です。

自分も信じられず、
他人も信じられない。

そして、気づいたのです。

 

・・・

 

「もう、復讐はやめよう」と。

 

誰かに復讐するのではなく、
出会った人を大切にするような、
そんな恋愛をしよう。

 

そして、そんな恋愛を広げていこう!

 

もう、同じ過ちは繰り返さない!

 

と、心に決めました。

 

その一心で、出会った女性に接し、

その一心で、恋愛屋ジュンを
やり続けてきました。

 

もう二度と、同じことはしない。
そう信じていたのです。

 

数日前までは、、、

 

 

 

告白

 

実は、僕は、数日前まで、
約1年ほど付き合っていた
女性がいました。

大事にしているつもりだったし、
悲しませるつもりも一切ありません。

むしろ、本気で、
幸せにしようと思っていました。

 

そして、数日前、、、

 

彼女に「話したいことがある」と
呼び出されます。

 

「どうしたんだろう?珍しいな・・」

と思いながら、
いつもの待ち合わせ場所に向かいます。

 

どこか落ち着かない様子の彼女。

すると、彼女は、

涙を流しながら、

ゆっくり、僕に質問します。

 

「ぶっちゃけ、私のことどう思ってるの?」

「この先、私たちどうするの?」

 

・・・!?

 

あまりに予想外だった質問に、
言葉がつまります。

 

「な、、、なるようになるんじゃね?」

 

そして、とっさに、

「そんな事、今考えなくていいだろ」

と、はぐらかしてしまったのです。

 

事実、この質問は的を得ていて、
僕はそこに無責任でした。

 

「この関係は順風満帆だ」と思っていて、
まさか、こんな事を聞かれるとは
思ってもみなかったのです。

しかし、そんな「いざという時」に、
僕の口から出た言葉は、

僕が24年間引きずり続けた
人との関わり方のクセでした。

 

人と深く付き合わず、
本音を言い合わず、
深く考えることもなく、

表面的で害のない関係を作り、
何事もなくおわらせる。

僕はそうやって、問題なく日々を過ごし、
「器用に生きている」と、思っていました。

 

仕事でもそうだし、
彼女との関係でもそうです。

しかし、それは、

「器用に上手くやっている自分」

を作りたかったからです。

 

その事実によって、
「満たされなかった過去」を
ごまかそうとしていました。

彼女の想い、背景、人生を、
一切見ることが出来ていませんでした。

 

僕は恋愛屋として、
多くの人に恋愛を教え、
多くの人の人生を変えてきた。

その自負はありました。

そして「すべての女性を幸せにできる男になろう!」と、発信し続けていました。

 

けど、その自分が、彼女を深く、
傷つけてしまったのです。

 

・・・まさか、自分が。

 

恋愛には
「最後の試練」があります

 

それまで、
どれだけ良好な関係を続けていても、
どれだけ仲良しこよしでも、

「この瞬間、これを言わなかったら終わる」

という、タイミングです。

 

女性は、自分のことを、
100%受け入れてくれる人を求めています。

本当に幸せにしてくれる人を、
本当に愛してくれる人を、
求めています。

 

そんな男と出会うために、

いろんな人と出会い、
仲良くなり、距離を詰め、
恋愛関係になり、

そして、見極めようとします。

 

その瞬間に、
男の真価が問われるのです。

 

どれだけテクニックを身に着けても、
どれだけ恋愛経験を積んでも、

その試練の瞬間だけは、
心の奥底にあるものが出てきます。

 

日常の生き方、思考、行動、
そして見えない過去の影響まで、

すべてが、あらわれるのです。

 

僕は、無意識のうちに、
その女性の存在によって
己の奥深くの劣等感を埋めようとし、
自信に変えようとしていた。

それが「最後の試練」であらわになった、
僕の”男の真価”だったのです。

 

* * *

 

その事実を、師匠・北極老人に
教えていただいた時、

膝から崩れ落ちるくらい、
ショックでした。

 

どうして、無意識のうちに、

同じように、女性を苦しめてしまうのか。

 

どうして、大切にしているつもりでも

関わった女性を悲しませてしまうのか。

 

どうして「二度と同じ過ちはしない!」と思っても、

また繰り返してしまうのか。

 

僕は、どうしたらいいか分からず、

目の前がまっくらになり、

同じ事を繰り返していた自分に絶望しました。

 

・・・どうしたらいいんだ!

 

・・・助けてくれ!!!

 

・・・

 

その時、北極老人から、

ある話を頂きました。

 

人の根底には、

「ある因果関係」

があったのです。

 

僕の根底にあったのは
幼少期のいじめられた経験。

そこからくる、劣等感。

そこに対する、復讐心。

その影響によって僕は、

 

うらみや「見返したい」という感情が生まれ、

それを取り返すように女性を傷つけ、

それで恨みを買い、

復讐にあい、

その復讐のための無意識の行動をとる・・・

 

という、「恨みの連鎖」

ハマっていました。

 

そして、恨みを買えば買うほど、
より大きな恨みを引きつけてしまいます。

この連鎖にハマればハマるほど、
人生は絶対に上手くいきません。

 

、、、衝撃でした。

 

人にはそういった「目に見えない原因」があり、

その「目に見えない原因」に

まるで操り人形かのように支配されています。

 

例えば、こんな事に
思い当たりはありませんか・・・?

 

・何かをしていないと落ち着かない人

・新しい出会いや刺激を求めてしまう人

・女遊びがやめられない人

・異常な性欲を、制御できない人

・人を思い通りに操作しようとする人

・本当は弱いのに、強がってしまう人

・人と一線を引いて、本音を言わない人

・何かに挑戦してもすぐ三日坊主になる人

・一人になると孤独を感じてしまう人

 

そういった人たちには、
必ず「見えない原因」があり、

日常の思考、発言、行動は、
そこに支配されています。

 

この原因を越えないと、
いざという大事な場面で
「同じ失敗」を繰り返すのです。

 

そして、
どれだけ恋愛テクニックを学び、
どれだけ恋愛経験を重ねても、

本質に迫られた時には、
すべてが現れます。

 

そして、この

「見えない原因」から抜け出した時、

関わる全ての女性を

幸せにできる男(帝王)に

なることができます。

 

そして、北極老人は、
そんな男になる導きをしてくれているのです。

 

では、どうすれば、
「見えない原因」から抜け出し、
本来持っている魅力を
発揮出来るのか?

 

その問いの答えを、
現在進行系で北極老人から
教わっています。

その教えを、必死に吸収し、
日々取り組んでいる最中です。

 

NEW FRONTIER 2ndでは、、、

そんな、リアルタイムで教わっている

「見えない世界(原因)の法則」
「支配から抜け出す帝王学」

僕と相原さんで、
包み隠さずお伝え致します。

 

ぜひ、知っておいて欲しい。

 

なぜ、人生がうまく行かないのか。

なぜ、一瞬の栄光は、すぐ崩れ去るのか。

なぜ、人は同じことを繰り返すのか。

なぜ、人は変われないのか。

 

僕は、その事実に、

ほんの数日前に

気づかせてもらいました。

 

だから「2nd」は、
僕とみなさんは、
ともに学ぶ仲間です。

 

北極老人から教わった
“見えない世界の因果関係”を学び、

この支配から卒業し、

あなたが本来持っている魅力を
最大限引き出す。

 

そんな、見えない世界への挑戦を、
していきます。

僕も、リアルタイムで戦い、
得られた学び、知見を生々しくお伝えし、

“隠し事なし”で、
全力でこの講座に挑むつもりです。

 

そんな、かつてない講座が、
これから始まろうとしています・・・

 

恋愛帝王学
NEW FRONTIER 2nd
講座詳細

 

■実践コース(東京大阪開催)

今期では、3ヶ月かけて

・目に見えない世界(原因)の法則
・支配から抜け出す帝王学

をお伝えし、

本来持っている魅力を輝かせ
本来の人生を歩む

という事をゴールにしています。

 

はじめの2ヶ月間は、
目に見えない世界の法則や事例を
相原さんからたっぷりと解説して頂きます。

そして、参加者の話を聞きながら
「実生活にどんな影響を与えているのか?」
「どうすればその影響から抜けれるのか?」
を個別事例でお伝え致します。

 

3ヶ月目には、
その支配から抜け出すために
北極老人から教わった、

帝王学に伝わる、
ある特別な方法をお伝え致します。

 

日常の中で、
毎日の生活の中で、
人と関わる中で、

お伝えすることを実践していくことで、
己を縛っている鎖に気づき、
それが解かれていいき、

まるで生まれ変わったかのような
「飛躍」を起こすことが出来る、
というわけです。

 

1ヶ月目:集合的無意識から抜ける

スマホをついつい見てしまう。
AVがやめられない。
YouTubeを見ていたら数時間経っていた…

それは「集合的無意識」という、
人類の集合意識がの影響です。

 

ボーッとスマホを眺めているだけで、
自分のものではない
思考・感情にハッキングされ、
コントロールされてしまうのです。

そんな恐ろしい世の中に生きている以上、
その正体を正しく掴み、
対策を知っておくのは「必須」でしょう。

そんな、今、世界中で起きている
「集合的無意識による支配」の正体を知り
そこから抜けだす術を伝授します。

 

2ヶ月目:目に見えない「想念」の影響

「応援」は人に力を与え、
「うらみ」「ねたみ」は人に
災厄をもたらします。

それくらい、
人の感情・想い・想念には
チカラがあるのです。

 

僕がうらみを買いまくった結果、
人生を破滅に追い込まれたように。

日本中から応援を受けたアスリートが、
メダルを掴むように。

想念は絶大なパワーがあり、
強力が故に、その取扱いには
注意が必要です。

その法則と、
使いこなし方をお伝え致します。

 

3ヶ月目:支配から卒業する、北極老人直伝の帝王学

2ヶ月間かけて
「目に見えない世界」を学んだ最後に
「見えない支配」から抜け出すための
特別な方法をお伝え致します。

そして、その効果を
「現場で体感してもらう」
ということをやります。

リアルに集まるからこそ出来る、
特別な帝王学。

ぜひ、その身で、
体感していただきたと思います。

 

■直伝コース(10人限定)

「もっと帝王学の真髄を学びたい」
「もっと近い距離で学びたい」

という方に向けた、
少人数コースを開講致します。

10人という少人数だからこそ話せる
”見えない世界の帝王学の真髄”を
たっぷりお伝え致します。

また、少人数で、
みなさまの状況を聞きながら
コンサルをしたり、

御食事ゆにわで
エネルギーの高い食事をしたりと、
かなり距離感近く学べるコースになっています。

まぁ、詳しくは、、、
「来たら分かる」とだけ、
お伝えしておきましょう。

 

 

詳細

 

【大阪実践(定員20名)】

・実践第1回:3月20日(土)
・実践第2回:4月4日(日)
・実践第3回:5月1日(土)

集合:12:00
解散:20:00

会場:大阪府枚方市(京阪楠葉駅)付近
価格:税込¥98,000-
食事:昼弁当、夜懇親会付

※大阪実践と東京実践は基本的に同じ内容です。都合の良い方にご参加下さい。

実践大阪コース
申込はこちら

 

【東京実践(定員30名)】

・実践第1回:3月27日(日)
・実践第2回:4月18日(日)
・実践第3回:5月4日(火・祝)

集合:12:00
解散:20:00

会場:東京都港区(白金高輪駅)付近
価格:税込¥98,000-
食事:昼弁当、夜懇親会付

※大阪実践と東京実践は基本的に同じ内容です。都合の良い方にご参加下さい。

実践東京コース
申込はこちら

 

【大阪直伝(定員10名)】

・実践第1回:3月20日(土)
・直伝第1回:3月21日(日)
・実践第2回:4月4日(日)
・直伝第2回:4月5日(月)
・実践第3回:5月1日(土)
・直伝第3回:5月2日(日)

実践回
集合:12:00
解散:20:00

直伝回
集合:12:00
解散:20:30~21:00頃

会場:大阪府枚方市(京阪楠葉駅)付近
価格:税込¥198,000-
食事:実践回は昼夜食事付
直伝回は昼夜食費別(昼夜合計1.5万円程度)

直伝大阪コース
申込はこちら

 

追伸

 

実は今回お話したのは、
NEW FRONTIER 2ndの
募集直前で起こった出来事でした。

 

「主催者である僕がこんな状態では、
”恋愛帝王学”の名を語ることはできない」

そういう経緯で、
募集を延期させてもらった次第です。

本当に申し訳ありません。

 

ですが、想像もし得なかったような
“見えない世界の秘密”を、
北極老人からお話しいただき、

NEW FRONTIER 2ndは
開始直前に大幅アップデートされ、
かつてない講座になろうとしています。

 

僕たちは、
見えない鎖に縛られ、支配されていた。

「自由」だと思っていたものは、
誰かが仕組んだ偽りのものだった。

 

本当の自由はどこにあり、

本当の幸せはどこにあり、

本当の帝王はどんな姿なのか。

 

そんな、北極老人から教わった
「見えない世界の真実」を
ともに学び、ともに実践していければ、

これほど面白い仲間は

いないでしょう。

 

そんな仲間に、なりませんか?

というのが、
今回の僕からの提案です。

 

是非、一緒に、

この支配から、卒業しましょう。

この闘いから、卒業しましょう。

そして、一緒に、
すべての女性を幸せにできる
真に魅力的な男へと、
成長していきましょう。

 

では、あなたに会えるのを、
楽しみにお待ちしております。

 

ジュン